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コラム「「忠臣蔵」の決算書を読んだ」に関する意見、感想、経験談を、Takominさんからいただきました。(2014/6/2)

「忠臣蔵」の決算書という本を読みました。この本は忠臣蔵の討ち入りにかかる費用をまとめた本で、総額費用がなんと700両=8400万円だそうです。しかもすごいと思ったのは大石内蔵助が、かかった費用を記載した会計帳簿をちゃんとつけさせていたという事で、意外と大石内蔵助って、几帳面だったの?いやいや結構細かいうるさい人だった?なんて思っちゃいました。金額を通して色々考えていくと...
Sakuyuさんから、コラム「「忠臣蔵」の決算書を読んだ」についての感想、意見、体験などをいただきましたの掲載します。(2014/6/12)

「『忠臣蔵』の決算書を読んだ」の記事を読みました。昔、何かの授業で少し習った記憶はあります。でも、この忠臣蔵についてお金の部分に注目するというのは面白い発想ですね。たしかに、何をするにもお金が必要ですが、昔の8400万円というのは、今以上の大金だったのだろうと思います。今まで私が勉強した中では、お金の話は出てこなかったのですが、重要なことですよね。綺麗事...
コラム「「忠臣蔵」の決算書を読んだ」について、Ryo Angelさんから意見、感想、経験談を寄せていただきました。(2015/5/19)

忠臣蔵はあの階段を転げ落ちるやつですよね?小さい時によくドリフでパロディにしたものを見ていました。敵討ち、今の時代で敵討ちをしても英雄になれるとなればあちらこちらで敵討ちだらけになりそうですね。でも敵討ちをするにあたって綿密な計画を立て、かなりの費用を用意して取り組んだ事はすごいですよね。本気さが伺えます。その本気さも47士の気持ちを盛り上げた1つになってい...
「「忠臣蔵」の決算書を読んだ」についてのMikiAkamiさんのコメント
忠臣蔵は年末になると、必ずと言っていいほどTVなどで放送され、配役など話題になることも多いですね。そう言えばお金のことは、何1つ知らないです。考えたこともなかったです。忠臣蔵は藩主の無念を晴らすために仇討ちをするという話しで、今ではあり得ない話しですけど、幼い頃から疑問だったのですが、忠臣蔵を通して何を訴えかけているのか、正直いまだに理解していない私がいます。人との絆、信頼関係、目的を達成するための執念なのでしょうか。

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